「副社長のボヤキ 第31回」

2010年1月19日 AM2:05

新年、明けましておめでとうございんす。

年が明けて変わった事と言えば寒さだけ。
急に冷え込んだのでこたつむりに変身して過ごしております。

友人の結婚式が刻一刻と迫る中、
予定していたキャストが諸々の事情によって脱落していき、
若干、いや結構な焦りを感じております。

あと20日を切っている、
やれんのか?やるしかない。や〜ってやるぜ!

今年も良く分からないテンションで参ります、
皆さまよろしくお願いいたします。

アラームサービス副社長鈴木です。


〜アカペラ〜
ここ最近、
チームのモチベーションが低下しているともっぱらの噂を受け、
年長者二人で会議めいた事をしてみました。

結論は、やっぱり低下していました。

というわけで、
予定の立たない私に代わりまして姐さん(同級生)の仕切りの元、
今後の活動について再決定してもらいました。

それによると、4月にライブやるそうです。
そりゃあ、やってなかったですものね、
ライブ。ふぅ〜、ワンダホー。

上記にも記してある通り、結婚式の余興準備で
正直かなり滅入っているところに朗報だぜ、色々な意味で。

ただ、シダックスの優待券パワーが半減した事で、
精神的にも経済的にもダメージが大きい私の心はレインボー。


〜資産運用・社会情勢〜
一時は巻き返したものの、
再び少しマイナスで推移する現状。

エベレストの頂きに届くような昇り竜になってくれることを祈り、
今日もログインパスワードを打ち込みます。
ルーティンワーク。

民主党の支持率がじわじわと下がる中、
普天間基地問題はひとまず棚上げ。

そろそろ棚の上から物が落っこちてくるのではないでしょうかと、
副社長鈴木は憂いてみたり。

いずれにしても、
今のところはSTAY継続した方が安心安全でございます。

できれば今よりデフレに振れるのは勘弁願いたいものです。


〜年賀状〜
結局ほとんど寅年と関係の無い絵を使いました。

そんな私を見捨てないで
生温かく見守ってほしい衝動に駆られたせいでしょう。

そのものずばり「見捨てないで」と書いてしまいました。

人の無意識とは怖いもの、
高校時代からの友人の名前を間違えて送った罪人は私です。


〜その他〜
社員から執拗に薦められている漫画があります。
「特攻の拓(ぶっこみのタク)」。

その方は感動して号泣したらしいけど、
私には到底無理です。

特攻=ぶっこみの変換は漢字検定超級。

でも、オークションで落札予定。
送料の方が高くつくという離れ業をやってのけそうです。

アマゾン経由して送って下さい。


〜アラームサービス〜
徐々に、ゆっくりと作業進行中です。
社長がしたたかに動いているところです。

私はこたつの中にいます。

なぜかと言われれば、
「殿、こたつを温めておきました」と申し上げる。

4月、私の机はないでしょう。

そんなアラームサービスを
これからもよろしくお願いいたします。

 
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